樹木葬墓地「こもれびの里」にて ~彼岸明け~
3月22日(日)彼岸明けの日。金泉寺「こもれびの里」にもたくさんのお参りの方々が来られていました。


お供えの花。ほんとに色鮮やかですね。
そしてやっぱり桜。


ガゼボの横の桜はまだ蕾がいっぱいです。でもあっという間に満開になってあっという間に散ってしまうのですよね。そのはかなさもなんとも魅力なのですが・・。
ガゼボにいたら沈丁花や桜?やお線香などの色々な香りが、気持ちのいい風にのってやってきて、とっても幸せな気持ちになりました。お客様ともお話ができたし、本当に素敵な一日でした。声をかけてくださって有難うございました。
金泉寺 ~春彼岸法要~

金泉寺の駐車場の桜がだいぶ咲きました。真っ青な空。
3月20日(金)、金泉寺にて春彼岸の法要が行われました。樹木葬「こもれびの里」のお客様もご参加いただきました。お彼岸は太陽が真東から昇って真西に沈むため、西にあるとされるあの世と東にあるとされるこの世が最もつながりやすいと考えられているそうです。それでお墓参りの風習があるのですね。


たくさん花が供えられていました。

沈丁花がいい匂い。

ムスカリ。ブドウみたいなので、別名グレープ・ヒヤシンスとも呼ばれているそうです。よく見ると小さな小さな花がたくさん集まっている感じです。

含蓄ありますね。ほんとにその通りだと思います。
明日は彼岸明け。みなさん、牡丹餅召し上がりましたか?・・
妙光寺 ハーブな樹木葬「見晴らしの丘」「ハーブな丘」「なでしこ」~春法要~
3月15日(日)、妙光寺にて春法要が行われました。前々日は暑いくらいの気候で、前日は霙、そして当日は陽が陰ると寒いけれど穏やかな日でした。まさに三寒四温ですね。

とてもきれいな青空。

新型コロナウイルス対策として、寒い中本堂の窓を開け、マスク着用、消毒など、ご協力いただき行うことができました。



たくさんの花が供えられました。

妙光寺の駐車場の脇の雪柳が満開です。

サギゴケの花が咲きました。白い可愛い花・・。
ご参列していただいた皆様、ご協力ありがとうございました。
春の兆し ~妙光寺 樹木葬墓地「見晴らしの丘」納骨式~
世の中は連日、コロナウィルスのニュースでもちきりです。それでも季節は巡っていて、春があちこちに訪れています。
早咲きの桜も咲き、景色が少しずつ色づき始めました。
そんな中、3月の初めに妙光寺樹木葬「見晴らしの丘」にて、納骨式が行われました。

穏やかな陽射しの中、住職に読経して頂き温かい納骨式でした。「As One」という、春夏はサギゴケの黄緑がきれいな場所です。

可愛らしい花束。最後にひとりひとり献花を差し上げました。

午後には「見晴らしの丘」のコナラ区での納骨式です。まだハーブの色が赤茶色。少しずつ緑になっていく変化もいいですね。

こちらのお花も素敵です。チューリップ(・∀・)。可愛いですね。

早春に咲く花、馬酔木(アセビ)だそうです。葉っぱを食べた馬が酔っ払ったようにふらふらになったことからこのような漢字になったそうです。花言葉は「犠牲」「献身」「あなたと二人で旅をしましょう」。













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