金泉寺にて「陽だまりの碑・こもれびの里」合同供養祭
6月14日(日)、金泉寺にて「陽だまりの碑・こもれびの里」の合同供養祭が行われました。
今年はコロナウィルス予防対策の為、住職とスタッフのみでの法要となりました。

本堂にお花と果物をお供えしました。



住職による読経です。

スノードロップの代表とスタッフでお焼香をさせて頂きました。
今年は皆様が参加出来ず残念でしたが、住職がしっかりと供養をしてくださったのでご安心ください。
皆さんもコロナウィルスや暑さにどうかお気を付けて・・。今年も暑くなりそうですね。
金泉寺 樹木葬「こもれびの里」~納骨式~
6月6日(土)、金泉寺樹木葬「こもれびの里」にて納骨式が行われました。

たくさんの緑と、少しずつ咲き始めた紫陽花と、季節の花々に囲まれた式でした。
写真はご遺骨を埋葬しているところです。一人ずつ土をかけていきます。
お線香を差し上げお花を一輪ずつ手向けました。ご家族の温かい気持ちが伝わる納骨式でした。



今年はたくさん咲きそうです。雨が多かったからでしょうか?・・

見えづらいかもしれませんが、ブルーベリーの木。少し実がなってます。
もうすぐ梅雨です。
6月14日(日)「陽だまりの碑・こもれびの里 合同供養祭」中止のお知らせ
新型コロナウィルス感染症の感染拡大に伴い、皆様の健康の安全を考慮した結果、6月14日(日)開催予定の「陽だまりの碑・こもれびの里 合同供養祭」につきましては、ご参列の受け入れを行わず、金泉寺住職による供養祭の読経を賜る形での法要のみとさせて頂きます。本堂にて100名以上の参加が予想される為、この様なお知らせとなり、大変申し訳ございません。
何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。
金泉寺 樹木葬「こもれびの里」~納骨式~
近頃、蒸し暑い日が続いています。緊急事態宣言も解除されました。一年の一番気持ちの良い季節がステイホームでしたね・・まだまだ油断禁物ですが。
昨日、金泉寺樹木葬「こもれびの里」にて、納骨式が行われました。

写真には写ってませんが、ワンちゃんも一緒でした。全く吠えず、お利口さんに待っていてくれました。

ご遺骨をさらしの布に移し、お線香を差し上げ、お花を一輪ずつ手向け、納骨式が終了です。

みどりがまぶしいほど綺麗でした。
金泉寺「こもれびの里」~お手入れ~
先日、花つむりさんと金泉寺の樹木葬「こもれびの里」のお手入れをしました。

雑草を抜いたり、芝の穂を刈ったり、サッチとりなどをしました。

バリカンで穂を刈っていきます。

芝がスッキリすると気分もスッキリ!
三日間くらいは筋肉痛でした・・
初夏です「ハーブな丘」~納骨式~
少し前になりますが、風薫る共同墓「ハーブな丘」で納骨式が行われました。暑い日でした。鳩山町は30度。でもまだ日陰は風が気持ちがいいです。

ハーブが青々としました。

献花も夏らしいです。


そして今、「女性たちの共同墓なでしこ」になでしこがたくさん咲いていて、とても可愛い女性らしい場所になっています。
気持ちのいい季節ですが、寒暖差も激しいので皆様、体に気を付けておすごしくだい。
ハーブな樹木葬「見晴らしの丘」お手入れ
昨日とは打って変わって、雨になってしまった本日は、
「ハーブな樹木葬、見晴らしの丘」の、お手入れ日です。
くすのきの木の葉っぱがたくさん墓域に落ちていました。
一枚一枚手で拾います。
落ち葉を拾い集めたらちょうど「てみ」一杯分集まりました。
スタッフのIさんが雑草のカタバミと戦っておりま!。
墓域のクリーピングタイムが少しずつ咲いてきました。
スタッフより
金泉寺 樹木葬墓地「こもれびの里」にて
今日はとっても暑い日です。夏みたいですね、とお客様。そんな中、金泉寺、樹木葬「こもれびの里」で、芝生のサッチとりや水やりをしてきました。汗が・・でも気持ちがいいです。なかなか外に出られない世の中、ひとりでの作業は少し贅沢な時間でした。
お昼を食べた後、作業に戻ろうとこもれびの里を見たら、男性が墓所に向かって椅子に座られてました。

今は亡き人とどんなお話をされていたのでしょうか。
まわりには穏やかな時間が流れていました。


若葉が本当に綺麗ですね。すごいパワーでどんどん茂っていきます。墓所の後ろ側の小径は、サギゴケの花がたくさん咲いていて、密かに素敵なところなのです。

金泉寺本堂前のイチョウの木も緑になりました。

最後に八重山吹とお言葉。
今の季節はまさに植物を含めたいきものの生命力を感じますね。
スノードロップ スタッフより
ハーブな樹木葬のハーブの水遣り
2020年4月24日土曜日、
本日は、「ハーブな樹木葬、見晴らしの丘、」、「風香る共同墓、ハーブな丘」、「女性たちの共同墓、なでしこ」に植えているハーブへの水遣りです。
先日植えたばかりの墓域のグリーピングタイムにたっぷりの水の補給です。
ハーブの中でも強い品種のグリーピングタイムですが、毎年上手く生育してくれません。強いハーブだと過信して水遣りを怠ってしまうとダメになってしまいます。
表面の土だけでなく土の中まで浸透するよう、雨のように浸透するよう、水遣りします。
キレイな花が手向けられていました。
スノードロップスタッフより
樹木葬墓地「こもれびの里」草木のお手入れ
2020年4月23日木曜日、
樹木葬墓地こもれびの里のお手入れです。
主に墓域内の雑草抜きです。数日前の雨と晴れの繰り返しで雑草がすくすくと育ってしまっています。
墓域は芝生で一色で覆いたいのでねじり花やセダムを除いて雑草を抜きます。
勿忘草が可愛らしく咲いていました。
スノードロップスタッフ














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