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金泉寺「こもれびの里」~お手入れ~


先日、花つむりさんと金泉寺の樹木葬「こもれびの里」のお手入れをしました。


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雑草を抜いたり、芝の穂を刈ったり、サッチとりなどをしました。


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バリカンで穂を刈っていきます。


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芝がスッキリすると気分もスッキリ!


三日間くらいは筋肉痛でした・・


初夏です「ハーブな丘」~納骨式~


少し前になりますが、風薫る共同墓「ハーブな丘」で納骨式が行われました。暑い日でした。鳩山町は30度。でもまだ日陰は風が気持ちがいいです。


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ハーブが青々としました。


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献花も夏らしいです。


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そして今、「女性たちの共同墓なでしこ」になでしこがたくさん咲いていて、とても可愛い女性らしい場所になっています。


気持ちのいい季節ですが、寒暖差も激しいので皆様、体に気を付けておすごしくだい。


 


 


 


金泉寺 樹木葬墓地「こもれびの里」にて


今日はとっても暑い日です。夏みたいですね、とお客様。そんな中、金泉寺、樹木葬「こもれびの里」で、芝生のサッチとりや水やりをしてきました。汗が・・でも気持ちがいいです。なかなか外に出られない世の中、ひとりでの作業は少し贅沢な時間でした。


お昼を食べた後、作業に戻ろうとこもれびの里を見たら、男性が墓所に向かって椅子に座られてました。


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今は亡き人とどんなお話をされていたのでしょうか。


まわりには穏やかな時間が流れていました。


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若葉が本当に綺麗ですね。すごいパワーでどんどん茂っていきます。墓所の後ろ側の小径は、サギゴケの花がたくさん咲いていて、密かに素敵なところなのです。


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金泉寺本堂前のイチョウの木も緑になりました。


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最後に八重山吹とお言葉。


今の季節はまさに植物を含めたいきものの生命力を感じますね。


スノードロップ スタッフより


 


 


第39回 風香る共同墓「ハーブな丘」~合同納骨式~


4月19日(日)、妙光寺にて、第39回風香る共同墓「ハーブな丘」の合同納骨式が行われました。


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緊急事態宣言期間中なので、住職とスタッフのみの納骨式となりました。


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墓前で読経をして頂きました。


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さらしの布に入ったご遺骨をひとりひとり埋葬していきます。


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お線香を差し上げ、合掌。


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抜けるような青空と


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芽吹いたばかりのたくさんの緑と


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満開のマンサクと


春の風の中、納骨式を終えました。


心よりご冥福をお祈りいたします。


 


 


 


 


「陽だまりの碑・こもれびの里 合同供養祭」中止のお知らせ


新型コロナウィルス感染症の感染拡大に伴い、皆様の健康の安全を考慮した結果、6月14日(日)開催予定の「陽だまりの碑・こもれびの里 合同供養祭」につきましては、ご参列の受け入れを行わず、金泉寺住職による供養祭の読経を賜る形での法要のみとさせて頂きます。本堂にて100名以上の参加が予想される為、この様なお知らせとなり、大変申し訳ございません。


何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。

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樹木葬墓地「こもれびの里」にて ~彼岸明け~


3月22日(日)彼岸明けの日。金泉寺「こもれびの里」にもたくさんのお参りの方々が来られていました。


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お供えの花。ほんとに色鮮やかですね。


そしてやっぱり桜。


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ガゼボの横の桜はまだ蕾がいっぱいです。でもあっという間に満開になってあっという間に散ってしまうのですよね。そのはかなさもなんとも魅力なのですが・・。


ガゼボにいたら沈丁花や桜?やお線香などの色々な香りが、気持ちのいい風にのってやってきて、とっても幸せな気持ちになりました。お客様ともお話ができたし、本当に素敵な一日でした。声をかけてくださって有難うございました。


金泉寺 ~春彼岸法要~


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金泉寺の駐車場の桜がだいぶ咲きました。真っ青な空。


3月20日(金)、金泉寺にて春彼岸の法要が行われました。樹木葬「こもれびの里」のお客様もご参加いただきました。お彼岸は太陽が真東から昇って真西に沈むため、西にあるとされるあの世と東にあるとされるこの世が最もつながりやすいと考えられているそうです。それでお墓参りの風習があるのですね。


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「こもれびの里」にもたくさん花が供えられました。


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沈丁花がいい匂い。


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ムスカリ。ブドウみたいなので、別名グレープ・ヒヤシンスとも呼ばれているそうです。よく見ると小さな小さな花がたくさん集まっている感じです。


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含蓄ありますね。ほんとにその通りだと思います。


明日は彼岸明け。みなさん、牡丹餅召し上がりましたか?・・


妙光寺 ハーブな樹木葬「見晴らしの丘」「ハーブな丘」「なでしこ」~春法要~


3月15日(日)、妙光寺にて春法要が行われました。前々日は暑いくらいの気候で、前日は霙、そして当日は陽が陰ると寒いけれど穏やかな日でした。まさに三寒四温ですね。


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とてもきれいな青空。


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新型コロナウイルス対策として、寒い中本堂の窓を開け、マスク着用、消毒など、ご協力いただき行うことができました。


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たくさんの花が供えられました。


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妙光寺の駐車場の脇の雪柳が満開です。


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サギゴケの花が咲きました。白い可愛い花・・。


ご参列していただいた皆様、ご協力ありがとうございました。


 


春の兆し ~妙光寺 樹木葬墓地「見晴らしの丘」納骨式~


世の中は連日、コロナウィルスのニュースでもちきりです。それでも季節は巡っていて、春があちこちに訪れています。


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早咲きの桜も咲き、景色が少しずつ色づき始めました。


そんな中、3月の初めに妙光寺樹木葬「見晴らしの丘」にて、納骨式が行われました。


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穏やかな陽射しの中、住職に読経して頂き温かい納骨式でした。「As One」という、春夏はサギゴケの黄緑がきれいな場所です。


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可愛らしい花束。最後にひとりひとり献花を差し上げました。


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午後には「見晴らしの丘」のコナラ区での納骨式です。まだハーブの色が赤茶色。少しずつ緑になっていく変化もいいですね。


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こちらのお花も素敵です。チューリップ(・∀・)。可愛いですね。


 


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早春に咲く花、馬酔木(アセビ)だそうです。葉っぱを食べた馬が酔っ払ったようにふらふらになったことからこのような漢字になったそうです。花言葉は「犠牲」「献身」「あなたと二人で旅をしましょう」。


 


 


 


 


こもれびの里 ~納骨法要~


令和2年1月11日、金泉寺「こもれびの里」にて、年が明けて最初の納骨法要が行われました。


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納骨の後、墓前で読経をして頂きました。一瞬太陽が顔を出しましたが、すぐに隠れてしまいました。


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お線香を差し上げ、ひとりひとりお花を手向けます。そのあと住職からお話がありました。亡くなった方が教えてくれること、それは命には限りがあり、すべての人にその時が訪れるということ。本当に当たり前のことをつい忘れてしまいます。大切な人を大切に、丁寧に生きること、そんな大切なことを思い出しました。


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もうすぐ大寒。この間まで暑かった気が・・この冬景色もあっという間に緑の若葉に色とりどりの花の色になるのでしょう。


時はどんどん流れていきますね・・。


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